フェアトレードサークル「でら★FT」
名古屋市立大学の山の畑キャンパスを本拠地として活動する、フェアトレードサークルです。学生という立場からできることを考え、フェアトレードを通じた国際協力に取り組みます。2007年発足。
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名古屋市立大学の有志で立ち上げた、フェアトレードサークル「でら★FT」のブログです☆気軽にコメントしてくださいね~!



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風’Sに委託販売行ってきました♪
山田です!!
昨日風’Sで、ウィンターフェスタで販売する商品を預かってきました◎初のショップからの委託販売!!楽しみですね~!しかも今回は食品だけじゃなくて雑貨も売ります!!風’Sの土井さんがいろいろアドバイスしてくれました♪商品ひとつひとつの説明はもちろん、雑貨の場合は使い方がわかるようなディスプレイを工夫することが大事だそうです!!商品の質はもちろん、うまく販売することが売れ行きに大きく影響してきます。土井さんのプロのアドバイスはとても参考になりました!!
名古屋外語大の1年生も風’Sに来てて、ちょっとしゃべっちゃいました♪来年学祭でフェアトレード商品を販売したいということで、土井さんを訪ねてきてました!自分たちと同じような志を持った学生との出会いはやっぱ刺激になりますよね~!
さっちゃんが言ってた他大学との交流も積極的に参加したいなぁ♪
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フェアトレードタウンを進めよう
こんばんわさちこです

今日は大曽根にあるフェアトレードショップ オゾンの2階で行われた
ワークショップに参加しました

ICANの斉藤さんと、
フェアトレードサマサマの小吹さんにお話を伺いました


ICANはフィリピンを活動の場とするNGOです
フィリピンのパヤタスのゴミ山で働く人々に対して、医療支援をしたり
フェアトレードに関しては、パヤタスのお母さんたちが裁縫したぬいぐるみなどを
日本とフィリピンで販売しているそうです

今後あげられる課題としては、
関心のない層への働きかけがまだできていないということだとおっしゃっていました。
日本でICANの商品はフェアトレードショップなどに並べられていますが、
フェアトレードショップに訪れる客さんは、すでにフェアトレードに関心を持っている人たちです。

そうでない人たちに働きかけていくことが今後の課題だそうです

しかし、最近、備前屋さん(あわ雪とかで有名な)でケーキを買ってくれた人に
ICANのフェアトレード商品のクマのぬいぐるみをつけるというキャンペーンを
行っていたらしく、フェアトレードに関心のなさそうな人にも
商品を手にとってもらえるということで、
良い機会だったとおっしゃっていました


次にフェアトレードサマサマの小吹さんのお話を伺いました
ワークショップということで、写真を見ながらクイズに答えて、
めちゃめちゃめちゃめちゃ楽しかったーー

イギリスのフェアトレードタウンの話について、
実際現地へ言った経験からたくさん興味深い話を聞かせていただきました。

紹介されたまちは、ヨーク、リーズ、ガースダング、ハワースなどです


ヨークは人口18万人、フェアトレードやエコ商品だけを扱うスーパーがあります。
写真みたけど、めっちゃステキなスーパーだった
なんと、ワインにまでフェアトレードラベルが!!


リーズは人口77万人、移民の多いまちです
まちにあるカフェのコーヒーがフェアトレードだったりするそうです。
また、インドのフェアトレードのアクセサリー屋さんもあるみたいです


ガースダングは人口5千人、自治体もフェアトレードを推進しています。
まち中にフェアトレードマークがある写真を見せてもらいました。
ガースダングのまちの標識には「World's first Fairtrade town」 の文字がーー


ハワースは人口3千人、観光地でもあるみたいです。
ハワースの協会には「make poverty history」の文字が
これは、以前の日本のホワイトバンドのようなものだそうです。
しかし、日本のホワイトバンドはキャンペーン、ファッション性のみで終わってしまいましたが・・・。。


これらの都市は人口も規模もまったく違いますが
共通点は、ボランティアが活発だということだそうです。
とくに、リタイア後の方が元気だとか
また、フェアトレードが盛んな理由のひとつとして、
他のキャンペーンとの連携がいいということだそうです。
たとえば、ODA、ホワイトバンド、児童労働、環境問題などなど、
そうした活動とも連携をとっていて、決して一人歩きしていないそうです。

異国に学ぶことは多いですね

しかし、もちろん問題もかかえていて、フェアトレードタウンが盛んになればなるほど
逆にスーパー等や他のショップとの競争が激化し、生き残り競争にも。
対策としては、ショップ同士が連携しあったり、広報に力をいれたり、という感じだそです。
U2のボノもフェアトレード推進してるってー


たくさん話が聞けて、とても有意義でした

ひとつ気になったのが、イギリスにはフェアトレードラベルがあふれているということです。
フェアトレードラベルは消費者にもわかりやすく、メリットは多いです。
しかし、フェアトレードラベルの認証を受けるには、ある程度のお金や手続きが入り、
本当に貧困にあえいでいる生産者は、ラベル取得をする余裕がありません。

日本では、そのためフェアトレードラベルを取得せずにフェアトレードを行っている団体もあります。

この、ラベル認証を取得するかどうか、できるかどうか
というジレンマをイギリスも抱えているのでしょうか?

って、思ったけど、時間なくて質問できなかったー


ではでは、すごく長くなってしまいましたが、読んでくれた方
どうもありがとうございます




12月1日 PARC報告会
こんばんわさちっこです

最近ブログが充実してきましたねHanacoさん、よくコメントしてくださってありがとうございます

今日は大変遅くなりましたが、12月1日のPARCの報告会について書きます


PARCは東ティモールのNGOです。
今回は実際に東ティモールで
コーヒー生産者の支援にかかわった伊藤淳子さんの報告を聞きに行ってきました

東ティモールは人口増加率1.6%、合計特殊出生率7.8人の国です。
独立後の通貨は米ドルで、物価はあがるが収入はかわらないらしいです。
生活のほとんどを輸入品に頼っています。
自由を得たのはよいが、経済的には苦しい状況だとおっしゃっていました。

伊藤さんは3つのプロジェクトについて報告してくださいました。

①組合を作ってコーヒー豆の加工をする
②マイクロクレジットで女性たちが養鶏を行う
③識字教育


の3つです。

とくに①について紹介します
東ティモールは13県あるうちの6県がコーヒー豆を生産しています。
しかし、自分たちでコーヒー豆を加工しなかったので、品質に関する意識がまったくなかったそうです。
そこでPARCは組合をつくり、コーヒー豆の加工を教えます。
最初はなかなかうまくいかなかったみたいですが、だんだんと組合員たちに
品質に対する意識が芽生え始め、より質の高いもの追求するようになっていったそうです。


2006年の5月の暴動の時、NGOの方々は一時ティモールを離れますが、そんなさなかでも
マウベシ(PARCが支援する地域)の組合員は17tものコーヒーを自発的に輸出したそうです。
そもそも組合という概念がなかったマウベシで、このように人々が力を合わせて自分たちの力で成し遂げようとするようになったということは、ささいではあるが、大きな一歩だったとおっしゃっていました。


伊藤さんは、行政も司法も国連が整備し、仕組みをとしては整っているが、実際の現地では
そうした行政や司法はうまくたちゆかない、とおっしゃっていました。
だからこうして、実際に現地に足を運ぶのだそうです。


また②についてですが、女性が養鶏を行うことによって、家計をつける練習にもなるみたいです。



今回の報告会では、東ティモールの写真をたくさんみることができました
また、実際の現地の様子が聞けて、コーヒー好きとしては、
ふんだんな写真とともに、楽しくて仕方なかったです


それではまたー
11月30日大阪シンポジウムの報告♪山田奈美
★はじめに★ 
11月30日(金)18~21時に、大阪IMPホールでの“国際開発協力へのまなざし―実践とフィールドワーク―”というシンポジウムに参加してきました◎国立民族学博物館開館30周年記念のイベントのひとつで、人間文化研究機構が主催です。興味のある方は、何時からかわかりませんが、3月30日にNHKで放送されるそうなのでごらんください!!

★プログラム★
18:00 挨拶 長野泰彦  人間文化研究機構理事
18:05    松園万亀雄 国立民族学博物館館長
18:10 講演 佐藤 寛(アジア経済研究所・研究支援部長)
       「世界の国際開発協力の潮流と日本の貢献」
18:40    鈴木 紀(国立民族学博物館・准教授)
       「フェアトレード:チョコレートを食べて友達を増やそう」
19:30 総合討論「国際開発協力のあり方とフェアトレード」
◎ 座   長 岸上伸啓(国立民族学博物館・教授)
◎ パネリスト 新井 泉(国際協力銀行・理事)
      石原 聡(世界銀行・社会開発専門官)
大石芳野(写真家)
大橋正明(恵泉女学園大学・教授)
鈴木 紀(国立民族学博物館・准教授)

★ 講演要約★
諸事情により総合討論の途中で帰ったので、佐藤さんと鈴木さんの講演のみまとめたいと思います!!総合討論まとめられる人いたらぜひお願いね♪

◎佐藤 寛(アジア経済研究所・研究支援部長)「世界の国際開発協力の潮流と日本の貢献」
・経済開発から社会開発へ
 国際開発援助は20世紀半ばに初めて登場した人類史上きわめて新しい現象で、まだ60年の歴史しかない。しかしその間に、国際開発援助をめぐる考え方は大きく変化してきた。
 1960年代にアフリカを中心に次々と旧植民地であった国々が独立し、それらに対する国際開発援助が始まる。この時期の開発援助では、途上国に足りないのは資金と技術であり、これらを支援すれば経済発展が始まるという「ビックプッシュ」戦略に基づいていた。
しかし1980年代になると、継続的に開発援助をしているにもかかわらず多くに途上国に発展がみられないことから、先進国に「援助疲れ」がみえてきた。また、中南米諸国に対する借款が焦げ付き「債務危機」も発生した。
1990年代になると「経済中心主義」から「人間中心主義」へという流れが生まれる。1995年にはコペンハーゲンで「国連社会開発サミット」が開催され、開発援助は「経済開発から社会開発」へと転換された。
こうした「人間中心主義」、「草の根援助」の一環として、途上国の貧困地域の人々の所得向上を目指し、彼らの産出するものを先進国で販売し、その利益をなるべく中間搾取せずに彼らに還元するという狙いで「フェアトレード」に注目が集まってきた。

・ グローバリゼーションとフェアトレード
これに対して世界規模の経済のグローバル化(市場中心主義)はどんどん加速している。経済格差を生む経済・国際交易のルール自体が問題であるという認識が高まっており、「もうひとつの交易」としての「フェアトレード」が登場することになったのである。
 そのような国際貿易重視のフェアトレードにも、実は相反するふたつの指向性がある。ひとつは明確に「反グローバリゼーション」的な運動に連なるもので、現在の国際貿易のあり方、グローバリゼーションのあり方が「不公正」で「貧困を生み出す」ものだと考え、その変革のためのツールとして「フェアトレード」を捉える。
 もうひとつは、エスニックブームなどに乗って、新たなビジネスチャンスを目指して企業的な立場から参入するもので、企業のイメージ向上のためにフェアトレードを掲げる場合もある。そうした事業体が扱っている品目は幅広く、商品カタログも一般の企業と遜色ないものもある。これは「グローバリゼーションを利用した」フェアトレードといえよう。 
 「反グローバリゼーション」と「グローバリゼーション利用」の中間的な立場としては、現在の国際交易のあり方、自由貿易の原則は維持したままで、より途上国の生産者に有利になるような交易ルールを作ろうという立場があり、改良主義的アプローチと呼べよう。

・ 消費者から見るフェアトレード
飽食日本に暮らす我々は、大きく見れば「豊か」な社会の便益を十分に享受している。ただし世代間で日本の豊かさに対する認識はやや異なる。戦前派の人々にとってこの豊穣は「敗戦の廃墟と貧困から脱出するために、脇目もふらず働いた結果得られた果実」であり、「自分たちが勝ち取ったもの」としてなんのうしろめたさもなく認識することができる。
一方1980年代以降生まれた人々にとっては、生まれたときから「日本はお金持ち」だったので、豊かさは今更意識することもない当たり前の現象である。しかしながら、メディアや旅行によって途上国には貧しさに苦しんでいる人々が数多くいることを知ると、その事実にショックを受け、自分たちの豊かさに引き比べてみて、原罪的なうしろめたさを感じることになる。こうして「途上国の人たちのために何かしたい」という純粋な動機が生まれることになる。
とはいえ、一般市民がいきなり途上国の貧困地域に出かけていって救いの手をさしのべることは容易ではない。こうして「善意の消費者」が日本にいながらして途上国の人々を支援できる仕組みとしての「フェアトレード」に注目が集まることになる。「現場のほろ苦さ」を経験しなくていい分、フェアトレードは手軽で「より快適な」支援の仕方である。

・ 善意は善行を保障しない~チャリティー援助の危険性
開発援助の方向性は、経済開発から社会開発へ、大規模プロジェクトから草の根協力へという流れに傾いている。こうした流れとは別に、国際開発がはじまる前から脈々と続く援助の流れがある。それが「チャリティー型」援助であり、その起源は18世紀のヨーロッパ諸国の対植民地支援にある。先進国の善良な市民の純粋な「かわいそう」という気持ちに発する援助である。しかし社会学・人類学者による援助現場でのフィールドワークを通じて「善意の援助が自動的には善行には結びつかない」ということが明らかになってきている。
一般に「かわいそう」から始まる援助は、いかに動機が善意であっても、途上国の人々の依存心を増し(援助のスポイル効果)、援助を受けられた人と受けられなかった人の間の嫉妬を生み(援助のジェラシー効果)、既存の格差を固定・再生産することさえあるのだ。援助の押し付けのような状況を避けるためには、相手社会の状況を的確に把握するとともに、援助という行為が本来的に持つさまざまな社会的インパクトを適切に理解することが必要である。こう考えると、途上国の発展のために必要な『知』は、自然科学だけでは不十分なので、人文科学による貢献がますます期待されることになる。

・ 生産者から見たフェアトレード
「フェアトレード」が注目されている背景には、「援助」の非対称性(援助者と被援助者の間に力の不均衡があること)に対して、「交易」であるからには両者が対等な立場に立てる、ということがある。
フェアトレードは消費者からみた場合は「お手軽な途上国支援」の方法だが、途上国にいる生産者からみた場合は必ずしもお手軽な収入獲得方法ではない。「フェア」と銘打つからには、その生産過程で環境配慮や、労働条件、品質管理などこれまで以上の配慮が必要になる。そうしたことをすべて先進国の善意の人々が面倒見てくれるならいいが、それではこれまでの「援助」と同じことになってしまう。
フェアトレードの定義には、公正な利益配分、環境配慮、文化的なアイデンティティの保持等さまざまな要件があるが、国際協力とフェアトレードの接点として、「われわれと彼らの関係性」をいかに対等に保持できるか、という問題を提起して終わりたいと思う。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ちょっと時間なくなっちゃったんで鈴木さんのはまた後日!

フェアトレードショップめぐり@京都Part1
こんばんは~~マイズミです!

いっぱいネタあるのに何でみんな書かへんのってことで先陣を切ります

先日の11月30日に開催された、みんぱくのシンポジウムに参加してきました!
あと、みゆみゆとさっちゃんとめぐちゃんと福武先生とwで1日にあったPARCさんの
帰国報告会にも参加してきました~
上記の模様は、誰かが報告してくれます。絶対(笑)

それで、今回は1日に大阪で、2日に実家所在地である京都で、フェアトレードショップ
を訪問したのですが、そのうち、一人で行った京都の2件中1件について報告します
(大阪の2件については誰かが報告してくれます、絶対ww)


さてさてその1件目「シサム工房(六角通り店)」です

1日に堀江店に行ったこともあり…というか、前々から実家帰ったら絶対行く!!と決めていたので、やっと念願がかなった感じです

シサム工房六角通り店

シサム工房六角通り店②

お店は京都・四条の(僕も好きな)新京極の紀伊國屋書店のすぐ近くにあります!!
雰囲気は、めちゃめちゃいい感じです…ほんとに。
お客さんも、若いカップルとか多かったです

新京極は名古屋でいうと大須みたいな感じですが、名古屋ではこういうお店はない?
もしくはまだ発掘できていないので、探したいなぁ!いいなぁ!と思いました。
店員さんにお話をお聞かせいただいたのですが、色々勉強になりました

自分たちがショップを開くということに関しては、
ディスプレイによってお客さんの性別とか年齢が大幅に変わってくるというお話が勉強になりました!
実際、僕が行ったときは、入り口のマネキンに男性用のオーガニックコットンの服とか
着せてあって、「カワイイ感じの雑貨屋さん」という感じがするけど男でも入りやすい
なぁ~って思いました。
その点を店員さんも指摘されていて、そのマネキンなどがなければ
男のお客さんが入ってこないことが多いらしいです
ディスプレイって重要やなぁと改めて感じました

あと、フェアトレードの伝え方については、FTを知っている人にはがっつり説明するけど、
知らない人に関しては、買ってくれた人の袋に説明の紙などを入れてさりげなくFTを
知ってもらうようにしているそうです。
これは参考になります何か僕らはFTをがつがつアピールしてる感じなんですが、
商品そのものに価値を認めて買ってくれた人に対してはそういう方法で歩み寄るというか、
紹介して、広めていくのも一つの手なのかな、と思います。

このお店では、FT商品だけでなく、作家さんの手作りの商品とかも売られていて、
前々から狙っていた、手作りの腕時計をゲットしました
あと、全体的にFTって女性向けのアクセサリーとか多いと思うんですが、
このお店は男性向けのもいっぱいあって、ゲットしました

期待通り、良いお店です
時間の都合上京都本店には行けなかったのですが、今度は必ず行きます!!
皆さんもぜひ
何かまわしもんみたいになってるけどww

また行こうっと!
長くなってしまった
2件目はまた改めて~
ではでは~
ウィンターフェスタ
山田です♪初めての投稿です♪♪♪
今日は大阪でのシンポジウムお疲れさまでした!シンポジウムの内容は後日またアップしたいと思います◎
今日のテーマはウィンターフェスタ***
学生・留学生・教員・職員の交流が目的のパーティーで、12月21日(金)17時半~21時の日時で山の畑キャンパス生協で開かれます!!参加費500円の立食パーティー!もちろんアルコールあり★名市大活性化が目的なので、堅い感じじゃなくてわいわい楽しくやるイメージです!!
19時半くらいから、食堂二階の談話室にて、ウィンターフェスタの一環で茶話会も開きます。多分、二階でお茶出すので飲みたい人はどうぞ~って感じで立食パーティーから呼びます。
そこで!わがでら★FTはフェアトレードの紅茶・コーヒー・チャイ・お菓子を出す予定です!!
学祭の模擬店を思い出してください!!多分あんな感じです!看板もだして、サークルの紹介もしちゃいたいと思います♪いろんな学生や先生が来る予定だから、腕の見せ所ですね!!茶話会の細かい作戦はまたミーティングで立てましょう~!とりあえず21日参加できる子は人手もいるのでぜひぜひ参加してね◎





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